卓球迷宮地下1階

~貼ったり はがしたり また貼ったり~

2016年05月

 本日は誰も相手をしてくれないので,ひたすら壁とカーテンに向かって打ち込んだ。
 マイ卓球台もあるがマシンの調子が良くないので今回は使用せず。
 最初壁に向かって打っていたのだが、買ったばかりのNittaku40+が割れてしまったのでいつものようにカーテンに向かってドライブを打ち込む。
 相手がいないと気兼ねすることなく色々な用具を試せるのがいい。
 
 最近掴んだ薄く捉える感覚が、食い込ませているのか擦っているのかよくわからないので、その辺を明らかにするためあれこれ試してみた。
 結果、(自分で投げた球なら)擦ることが少し出来るようになったので、今までのは食いこませて打っていたのだと判明。
 バーンoffと酔龍の組み合わせの時擦る感覚がちょこっとわかったのだが、酔龍では食いこませることができない。999(ブルースポンジ)も同様。セクションに貼った太陽プロ極薄と太陽プロ極薄皮付きブルースポンジももちろんそう。
 エアロックはMもアストロSも食いこませるとよく回転がかかる。
 一番良かったのがスウェーデンクラシックに貼ったターゲットアルティマ50。食いこませても擦っても良く回転がかかる。 しかも回転量が多い。
 ターゲットアルティマ50ってとてもいいラバーなのでは。フラットに打つといい音で飛んでいき、回転もかけやすい。サーブやツッツキは短く出せてよく切れる。価格も安い。
 ついでにペンで肘を上げずに球の上を擦ってドライブを打つ練習をする。
 先日の卓球教室で先生に聞いた事を思い出しながら(肘を上げるのは良くない。球の上を擦るには最後に手首を寝かせる とのこと)やってみると、なんか解った気がした。
 手首を動かさずに角度を変えるのは親指の使い方がポイントのようで、こういうのは誰も教えてくれない。一人一人違いが大きすぎるので一概には言えないのだろうが、今からペンを始めようとする人は情報が少ないのが悩みであろう。

 
 古本で買った卓球グッズ2013が届いたので早速読むとペンの裏面に貼るラバー特集があった。
 見ると裏面打法初心者おすすめラバーの中に、一度断念したピンプルミニが紹介されている。
 すぐに感化されて双の裏面をMazeからピンプルミニ(極薄)に貼り替え。 
 何度も貼っては剥がしているので使いにくいのはよくわかっている。
 それにしても双に貼ったエアロックアストロSでフラットに打つととてもいい音がする。
 割れるのが怖いがつい何度も打ってしまう。それに比べるとドライブは音がしないので打った気がしない。

 
 今回長々と地味な話を書いたのは、ラケットや球に触れている時間が長ければ長いほど感覚を覚えるには良いので、卓球台がなくとも遊んでいるだけで多少は練習になるなあ、ということを書いておきたかったからだ。加えるなら壁に向かってプラスチック球を打つのはあっという間に割れるので止めた方がいい。

 

 今気になっているラバーを記しておく。
 気になっているとは、つまりまあ欲しいラバーということである。
 色々あって現在無限ループ1の②段階にあり、 少し掴みかけている薄く捉えて回転をかける感覚を確実なものとするために適したラバーを探している。
 トップ選手向けのスピン系テンションでもなく、粘着ラバーでもなく、中級者向けのよく弾むラバーでもない、かといって初心者が最初に買うコントロール系や発売の古い高弾性でもない、そんなラバーはないものか。
 現在候補にあがっているのは
 ①ヨーラのザック 
  説明を読む限りこれが一番良さそう。価格も安いし
 ②ドニックのブルースT1   
  フォア面にはこちらか?説明がちょっと抽象的だが誰か使用した人はいるのだろうか
 ③ニッタク フライアットスピン  
  最初はこのラバーをイメージしていたのだが、35°では軟らかすぎかも。

 軟らかすぎると振れば回転がかかって飛び出してしまうような気がするので、ぐっと、こう一瞬表面のシートに引っかかる感覚を得られるラバーを使いたいのだ。
 本日発売の卓球グッズ2016に期待していたのだが、このへんの初級者向け用具についてはほとんど触れられていない。上級者はこのような用具の本は読まないと思うのだが・・・。

 ラケットとの組み合わせでも感覚が変わってくると思うのだが、今のところセクションかスワットを考えている。今更ながら基本技術の習得にぴったりのラケットとラバーというのを使ってみたいのだ。
 問題は① と ② は売っている店が少なそうなところか。
 
  

 フォア面の999はとにかく見た目が美しいラバーで、何とかこのラバーをメインで使えるようになりたいものだと考えていた。
 今まで使用した数々の粘着ラバーの中でも弾まない部類なのだが、慣れてきたのか普通に打てるようになった。粘着の性能を活かす技術はないので、打ち出される球も普通なのが残念である。
 このラバーのいいところは、相手が速い球を打ってきても勢いを殺して短く返したり、スピードの緩急が付けられるところである。
 ラケットが弾むためか強く振れば速い球は出せる。ただし食い込む感覚はあまりない。
 短く打つのは容易なのでツッツキは得意分野であろう。
 今回の練習では999使用に光明が見えた気がする。

 反対に上手く打てなかったのがバック面のレガリスレッドで、弾むラバーに弾むラケットという組み合わせの為か、技術習得中の初級者のバック面としてはオーバースペックであった。
 
  

 前回の練習でバック面に使用したプラクソン350がツッツキなど細かい処理がやりにくかったので、元のターゲットアルティマ50を再度貼り、ラクザXがバック面で使えるか検証。
 フォア面では感じなかったラバーの硬さが、バック面ではコントロールの難しさという形で感じ取れた。いつもは簡単にできることがなかなかできない。軽く打ってもスピードが出るのはいいとしても、思ったところに打てないのはつらい。
 ツッツキをすると速くて深いツッツキになる。短く抑えるのは少々難しい。
 同じ硬いラバーだがラザントパワーグリップとラクザXではずいぶんと感覚が違う。
 好きか嫌いかで言えばラザントパワーグリップの方が好きである。
 その代わりラクザXはフォア面に貼って少し離れてドライブを打ち込むと最高に気持ちが良い。
 
 まあ、上手くいかないのは予想通りという事で一旦ラクザXにはお休みしていただき、メイスプロブルースポンジに戻した。
 
 結局フォア面もバック面も元に戻したことになる。 
 スウェーデンクラシックxターゲットアルティマ50xメイスプロブルースポンジの組み合わせは殿堂入りとして固定することをこっそり誓おう。 

 薄く捉える感覚を少し解った事に嬉しくなり、その感覚をもっと磨こうとあれこれ考えた。
 飛びすぎるラバーやラケットでは基本が身につかないような気がしてきて、初心に戻り基本的な技術を今度こそ学ぶための組み合わせを考えた。フライアットスピンやベガヨーロッパDF ザックなどのラバーが浮かんでは消える。手持ちのT-REXやタキファイアドライブまで候補に入れて考えた。
 はずなのだが、色々迷走したあげく題名のような組み合わせに。
 いつもメーターは極端な方に振れる。
 
 フォア面 ラクザX
 軽打の段階で弾みに驚く。
 軽く振っただけでは飛ばなそうなカタログ説明だが、十分速い。
 ターゲットアルティマ50よりかなり速く感じる。
 かといって回転をかける前に飛んでいくこともない。
 食い込ませて打てばきっちり回転がかかっているようだ。
 ただ自分で打っているような気がしない。スイングスピードよりラバーのスピードの方が勝っている様な感じだ。
 スウェーデンクラシックというかなり弾みを抑えたラケットでこれなのだから、特殊素材などに貼ったらもっと速いのだろうか。それとも遅いラケットと弧線を描くラバーの組み合わせでより上方に球が飛び出すことにより、スピードと言うより距離によって飛ぶイメージがあるのだろうか。
 打球感はマイルドで硬さを感じない。これはラケットの軟らかさが影響しているのかも。
 もっと硬い打球感のラケットが合うような気がする。
 引っ掛かりが良いのか下回転サーブは良く切れる。ネットを越えてまた戻ってくるサーブも出しやすい。
  一番良かったのは台から下がってのドライブの打ち合いだ。
 ターゲットアルティマはこれが苦手で安定しなかったが、ラクザXは嘘のように打ちやすい。
 厚く当てれば弧線を描いてネットを越えて台に収まる。薄く捉えることなど意識しないで当てるように打てばそれでもう前進回転がかかり、遠くまで飛ぶ。
 妻のテナジー05と同じような弾道である。
 これが飛距離と弧線の性能が高いと言うことなのだろうか。
 普段下がっての打ち合いなどしないので必要の無い性能かもしれないが、やると楽しい。
 卓球でやりたかったことの1つが中陣からのドライブの引き合いなので、その目的のためには適しているとも言える。
 オーバースペックだが慣れれば使えそうな気もする。
 逆に弾んで浮いた球を上からひっぱたくような打ち方はターゲットアルティマの方が好感触。
 フラットに当てたときの音や感覚はターゲットアルティマが上である。


 バック面 プラクソン350
 WRMの初心者セットにも採用されていることからも、初心に返るためのラバーとして良いのではないかと使用。

 良いところ
 ①打てば入る安定感。とりあえず振れば飛び出しもせず台に収まる
 ②それほど力を入れなくても速い球が打てる
 ③重量がとても軽い
 ④当てるだけのブロックがやりやすい
 
 合わなかったところ
 ①軟らかすぎて頼りない。
 ②ツッツキや短いサーブに苦労する。慣れれば良いのだろうが
 ③ラケットもラバーも軟らかいと逆に扱いにくいのかも。エバンホルツに貼ったときはもっとしっかりとした打球感だった
  
 
 結局は慣れなのだろうが、ラクザXはとりあえず継続でプラクソン350は他のラケット用に。 

 国際卓球のGWセールで購入。
 androのラザントグリップ スティガのエアロックアストロM など色々迷ったが、未知のラバーであるラクザに興味があったのと、いつもandroばかりに偏っているのでこちらを購入。
 黒にすれば良かったとかソフトにすれば良かったとか、後からちょっと思った。
 弾まないラケットに高性能なラバーを貼ってみようシリーズ(今つけた)の一環で、スウェーデンクラシックに貼るつもりである。
 現在使用しているコニヨールのターゲットアルティマ50も非常に気に入っているのだが、 WRMなどの紹介によると回転をかける前に飛んで行ってしまうラバーらしいので、では回転をしっかりかけられるラバーはどれほどの物かと興味があり、その中でWRMの性能表や卓球グッズ2015を見ながら選んだ。
 ラバー自体は反ったりせずクタッとしている部類で貼りやすい。
 カッターでは切りにくいのでハサミで切るタイプ。
 カット後の重量49gと重くも軽くもない感じ。
 球突きをすると、弾む。今までトップクラスの弾み。粘着ラバーとはえらい違う。これでスピード-1(WRM性能表)なのかと不安になる。
 感想は次の記事で。
  ラクザXラクザ2

 先日妻と娘に指摘されて気がついたのだが、ドライブをかけようとしているのに弾いてしまっていて、自分が思っているような回転がかかっていないらしいのだ。
 つまり薄く捉えず厚く当ててしまっているのだが、思い出してみると卓球を始めて2年間の間に何度も気がついていた様な気がする。
 だが今回は本当に解ったのだ。と思う。
 ラケットはラバーとブレードに分かれ、ラバーはゴムとスポンジに分かれるのだが、このゴムの部分だけで球を捉える感覚を意識すると強く振り抜いてもスピードより回転の比重が大きくなり、回転がかかる。
 毎日練習をしていて多球練習を多くしていれば、意識さえすればすぐに身につくべき感覚なのかもしれないが、結局私は2年かかったわけだ。
 擦る感覚と食い込ませる感覚の違いも解らなかったが、これは食い込ませる感覚に違いない。
 スウェーデンクラシックという弾まない5枚合板とフォア面ターゲットアルティマ50 バック面メイスプロブルースポンジという組み合わせだが、たまにフォアバック入れ替えて使用してどちらもしっかりとグリップする感触や球を持つ感覚がある。特に今までメイスプロブルースポンジの良さが解らなかったのだが、しっかり掴んで自在性がありとても使い易い。フォアバックどちらもいけそうである。
 
 弾くことと回転をかけることの使い分けを100%出来るわけではないが、光明が見えた感じである。
 
 前回の練習で端っこを捉えたこの感覚を忘れぬように、毎日仕事が終わってから家でラケットを握り、ひたすらカーテンに向かって薄く捉えることを意識しながら打ち込んだ。止まっている球を打つようなものだが、感覚 ボールタッチの練習なのでこれでもやらないよりはましなのだ。


 カン といういい音が出たら上手くいっていない証拠なので解りやすい。
 
 さて、WRMで初心者用ラケットセットを販売し始めている。
 プラクソン350とボンバード極薄を貼ったセットなのだが、それを真似して作ってみた。
 ラケットはセクション(チャパリータのイラスト入り)
 フォア面 太陽プロ極薄皮付きブルースポンジ
 バック面 太陽プロ極薄

 これで徹底的に擦る感覚を身につけようという魂胆である。
 試しに本日の練習時に娘相手の時に使用した。
 擦る感覚がどうのこうの言う前に、当てると回転の影響を受けずに簡単にブロックできるのが楽しい。
 打つときの音は例の極薄特有のバシャっていう球が割れそうな音だが、ブルースポンジは若干それが弱い。というか普通のラバーに近いような感触である。
 真面目に練習しようと使ったのだが、娘がイヤがったのですぐに止めてしまった。
 

 ぐっちぃ氏が5/4に掲載したブログの記事が色々な意味で興味深い。
 WRMファンの私は当然粘着ラバーに興味を持っていて、あれこれ購入してみる中で気がついたことや疑問に思っていたことがすっきりと整理して描かれている。
 まず最初にハッキリさせておかなくてはならないのは、この記事を書いている私の技量である。
 ここ数日やっと薄く捉える感覚が解りつつあるレベルで、粘着ラバーに適した擦る感覚はほぼ無い。
 強い上回転をかけることに憧れて粘着ラバーに行き着いた私は、さんざんラバーを無駄にした代償に粘着イコール回転とはならないことにようやく気がつきつつあった。
 それでもラケットの弾みを抑えたり、粘着ラバーに向いたラケットにしたり、もっと弾まず強粘着にすることにより飛躍的に強回転がかけられる様な気がして、さらに研究?を重ねるつもりであった。
 今回のぐっちぃ氏のブログにより無駄使いが防げた訳である。

 さて、(恐らく)中国製粘着ラバーを主な収入源としているWRMとしては広く粘着ラバーを売りたいはずだ。想像でしかないが中国製ラバーの値入は高そうである。
 今回のブログ記事により明らかになったように、数ある中国製粘着ラバーのほとんどは初心者を含む一般層には向いていない。
 では明らかに人口が多いその初心者から中級者層に中国製粘着ラバーを買ってもらうにはどうすれば良いのか。
 需要はなければ作り出せば良いのである。
 その作り出された物がボンバード極薄に端を発する一連の極薄シリーズに違いない。
 初心者に勧めるべきメリットを持った粘着ラバーとして考え出されたのだ。
 ただ店頭に置けば売れるという物ではない。
 動画を使用して使い方のPR、実際貼って試合に出て実績を作る、感覚を覚える練習用として勧める、などなど様々な手段を使って需要を喚起するのである。
 凄い・・・。
 気が遠くなるような戦略である。
 他にも色々な手を打っていたとは思うが、ある程度芽が出たときにこれで行こうと決断したに違いない。

 まあ、全て推測であるが。
  
 ところでandroの2016-2017カタログはもうご覧になったであろうか。
 カタログの5P 6P見開きに画期的なグラフがあるのである。
 それはラザントシリーズの性能表なのだが、よくある単純な数値比較ではなく使用者のレベル別性能比較なのだ。 
 例えばラザントパワーグリップ 上級者が使うとスピン 弧線 グリップが最高値の10だが、初級者が使うとスピン6 弧線6 グリップ5 というみすぼらしい数値になってしまう。
 逆にラザントビートは初級者が使うとスピン コントロール グリップ サウンドが10 弧線が9という素晴らしい性能を発揮するが、上級者が使うとスピン6 コントロール6 グリップ5 サウンドだけ10というただいい音がするだけのラバーになってしまう。

 これが現実なのだ。
 今回のぐっちぃ氏のブログで粘着ラバーに対する妄想から解放される前に、テンションラバーに対する妄想からも解放されていたのだ。
 もしandroからラバーを選択するのなら、フォア面ラザントビート バック面ラザントパワースポンジで決定! である。
 自分のためにもう一度言おう。
 これが現実なのだ。

 そこでWRMにお願いである。
 御社で販売している粘着ラバーにもこのandroの様な使用者レベル別の性能表を作成し、私が毎月楽しみにしているTAKZINEに掲載して欲しい。
 例えばキョウヒョウNeo2 39度の球持ちは上級者では3だが初級者では-2 の様な感じで。
 そうすればあれこれ買わずに・・・・・・・・・・・・
 いや、
 試してみなければ解らない性分なので結局買っていたであろう。
 
 とりあえず、最後にKingProを買って本当に粘着で回転がかからないか試してみよう。


 

 主に火山岩7の感想である。
 このラケットWRMの売りは特殊素材なのにしなって球持ちが良く、上がるラケットと言うことである。
 そもそもこの「しなる」という感覚が理解しがたいのだが初めて使った感想を書く。
 粘着テンションが合うとのことだったので両面共そうした。特殊素材なので通常のテンションを貼ると弾みすぎるのでは無いかという恐れもあった。
 
・・・感想・・・
 手持ちの特殊素材ラケット カルテットLFCとは明らかに違う。
 何だろう、この感じ。
 むしろバルサプラスディフェンシブに似ている。 グラスファイバーの入った弾まないラケットに似た打球感なのだ。
 球を持つ感覚などわからないだろうと思っていたが、これなら解る。
 弾まないので球が飛び出していかないのだ。
 特殊素材が球の威力を吸収しているような感覚である。
 ブロックをすると面白いように止まる。この辺がバルサプラスによく似ている。
 確かにこのラケットに適した打ち方があって、それに慣れないと扱えないのかもしれない。
 他のラケットでは味わえない自分で球をコントロールする感覚がある。

 最初テンキョク3-60をフォア面で使用していたが、どうもしっくりこないのでBreakProとフォアバック入れ替える。テンキョク3-60はバックの方が向いている様な気がする。
  

 WRMのワンコインラバーくじの中の一枚。
 パッケージが豪華なので当たり感あり。
 テンキョクは欲しかったラバーだが、この新しいタイプでない方が良かったかも。
 レビューを見る限り軟らかいスポンジで球離れが速く、スピードは出るが前陣向きといったところか。
 迷ったが火山岩7に貼ることに。
 カット後重量49gとちょっと重い。
 粘着は結構あって球はくっつく
  テンキョク3-60テンキョク

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