卓球迷宮地下1階

~貼ったり はがしたり また貼ったり~

2019年01月

 一昨日に引き続きユーウェルク卓球場の個人レッスンを受けてきた。
 午前中はいつもの卓球教室で2時間練習し、午後から個人レッスン2時間というお楽しみ企画。
 
 前回の続きからということで、下回転打ちを教わる。

 すぐに忘れてしまうので、動画で残しておく。

 個人レッスンはこんな感じで優しく楽しく具体的に教えてもらえるので、受けようかどうか迷っている人は参考にして欲しい。


 ①バック側からサーブを出してフォア側につっついてもらい、それをドライブで返す。
 右足が着地した後、すぐに左足を少し寄せることにより、タメと体重移動がしやすくなり、動きも素早くなる。ついでに、肘が上がって横打ちになることが多いので注意。録画してみたら結構多い。

 

 ②回り込んで打つとき右足を前に出してしまうので、左足を前に踏み込む。


 
 
  
 ③サーブを打った後台の中央で構えてしまうので、もっとバックよりでサーブを出す。(フォア主戦の場合。)
 最初の練習としては、サーブを出してステップバックした後回り込む動作(あるいは気持ち)のあと、相手の返球を見てフォアなら飛びついて打つ。バック側ならそのまま回り込む。

 


   

 そして本日の成果
 

 最後はコーチに打ち返してもらっての練習もしたが、動画を撮り忘れた。
 強く返球されると防戦一方になって、ブロックばかりになっていつかは打ち込まれて終わり。
 次はこの辺の練習もしたいが、その頃には教わったことの大半を忘れてしまっているんだよなあ。
 




 

 2019年初の練習会だが、あいにくホーム体育館の武蔵野総合体育館が休みなので、久しぶりにバグースで練習することに。
 バグースはビリヤードやダーツの店だが、一応卓球台が2台ある。
 12:00オープンなので11:00に集合して最初にウマいものを食べようという計画だ。

 利用したのは前回に引き続きカヤシマというお店。
 評判の良いナポリタンとハンバーグを注文したのだが、これにコーヒーがついて980円。
 IMG_20190122_110932207_HDR







 
 美味しくいただきながらつじまる師匠と雑談。
 ビールも飲みたいところだが、さすがに飲んでしまうと練習に差し支えると断念した。


 12:00きっかりにバグースに向かい、早速練習開始。
 前後も左右も狭いので、本格的な練習には向かないし、天井のスポットもまぶしくて球を見失うことも。全体的に暗いが、本来お酒を飲みながら楽しむような場所なのでしかたがない。

 今回はモニターでもらったヴェガツアーの試打が主な目的だったのだが、なにぶんこの環境なので十分とは言えない。
 フォア打ちは普通のドイツ製テンションという感じで軽く打ってもスピードは出るし、引っ掛かりも申し分ない。
 フォア向きだとは思うが、バックでのツッツキやブロック、ミートは威力もあってやりやすく、いかにも硬度45前後のドイツ製テンションだなあ、という月並みな感想。

 この日のために貼ったタットルの2018は、なかなか良い粘着ラバーだがやはりこのスペースでは良く分からん。
 
 
 
 いつもは閑散としたイメージのバグースも、昨今の卓球人気の影響か、1時間30分の練習中に2組が横で遊んでいった。
 会社のグループ御一行様と、若い男女のカップル。
 楽しそうに打っていて良いことだ。

 いつもと比べれば軽く汗を流す程度の練習しか出来なかったが、 それでもビールは飲みたくなる。
 とにかく一杯のビールと美味しいシュウマイを食べるべく、急ぎ足で「いせや」に向かった我々だが、無情にも店休日の看板が・・・・。
 諦めてファストフードでペプシコーラを飲んで我慢した。
 次こそはいせやのシュウマイを! 

 最初に使ったのはマークVM2だったかな。
 シェークで始めたのに日ペンに変更しようと真面目に取り組んでいる頃だったか。
 普通のマークVではなくM2にしたのは硬い方が良いと思い込んでいたから。
 妻に「遅ーい笑」と言われて急にやる気をなくしたっけ。
 未だに迷走中なのでマークVは当然候補に何度も浮上していて、どういったときに気になるかというと、弾みは抑えめだが回転はそこそこかかるラバーを探している時かな。
 粘着ラバーはもちろんいつでも気になるのだけど、Xiaさんあたりが「湿気がー」とか言っているのを直に聞くと、そんな経験はほとんど無いのにやっぱり粘着は環境に左右されやすいのかー、とか怯えてしまってついつい旧世代ラバーを見てしまう。
 同じような旧世代ラバーでも、タキファイアとかタキネスチョップとかは使って見れば難しいことが分かってきたので、本当ならライズとかアグリットあたりが程よい感じなのだ。
 そこで敢えてマークV、それも粘着のXSを使いたいのはこのブログを読んでいるような奇特な方は察して欲しい。
 
 先日ナルコ御大との練習の時、カルテットLFCに両面マークVXSで試した。
 結果8割方オーケーなのだが、最後の最後でラケットが良さを打ち消しているような気がした。
 打球感がクリアではないので、カーボンに貼るとそれが強調されてしまうような。
 特殊素材より純木が合うような気がする。
 それも表面ではなく芯が硬いタイプ。
 手持ちのラケットで言えば
 Virtuoso offensive-
 これで試して見ることにしよう。

 いや。
 あれ?
 そもそもマークVに合うラケットを探す必要なんてあるのか?
 全日本で水谷選手や伊藤選手が優勝して盛り上がっているこのタイミングでマークV?
 それもXS?
 バックはHPS?

 昭和は遠く過ぎ去り、平成も間もなく過去へと流れていくのだなあ。

 
  

 上尾市で人気のユーウェルク卓球場個人レッスンを受けてきた。
 本日は3連休&卓球強化3連戦の初日。
 仕事の疲れで午前中はうつらうつらしていたが、卓球となれば元気も出ようというもの。

 そういえばちょうど1年前は大雪で、雪道を歩いてユーウェルク卓球場まで行ったっけ。 
 立野Bさんと一緒にレッスンを受けたっけなあ。
 懐かしいような、つい昨日のことのような・・

 今回の使用用具
 ピュアカーボン テナジー05  ロゼナ

 今回のテーマ
 最近また下回転打ちが上手く出来なくなっていたので、下回転打ちのドライブ。
 それもできたら食い込ませて打ち抜くようなドライブを打てるようになりたい。 
 サーブを出してからだと上手く打てないのでなんとかしたい。

 
 食い込ませるドライブを最初に教わって、多少は打てるようになったのだが、これは連続して打つと非常にきつい。
 なので早々にあきらめて、ループドライブをきっちり教わることにした。
 
 教わった大事なことを箇条書きにメモメモ。
 ①サーブの後台に近すぎるので普段のフォア打ちの距離にステップバックして構える
 ②短い球がくると焦って前傾姿勢になるのでむしろ少し上体を反らすくらいで
 ③台の近くで胸を寄せて打つとき、腰を回すと言うより上体を回して打つ
 ④バックやミドルの球が来ても打てるように、回り込む意識は常に持っていて、フォアに行ったら飛びつく


 とにかく全体的に足腰を鍛えなければ始まらない感じ。
 1時間だけだが息は上がるし汗は大量に出るしで、結構疲れたが充実感が素晴らしい。

 練習後にちょっとした会話も楽しめるのも良いところ。
 テナジーは食い込ませてこそ真価を発揮するのでループドライブだとあまり意味が無いのかなあ(私)、とかテナジーは貼って3日くらいはとても弾むがやがて落ち着いてくる(コーチ)、とか。
 持ち込んだ11枚合板のピュアカーボンを見て貰ったり、教室に置いてあったゴリラ(ラバーの名前よ)の貼ってある日ペンを打たせてもらったり。

 これで1時間2500円なら休日の過ごし方としては最高でしょう。
 実は明後日も予約しているので、楽しみ楽しみ。 

 珍しく祝日に休みだったので、娘とラーメンを食べた後卓球をした。
 ちなみにラーメンは蓮田にあるアワトロ龍宮というお店で、かなり美味しいラーメン。
Dw1zf_EUwAAFgsm.jpg-large










 

 ピュアカーボンというCornilleauのラケットが2本手元にあるので、テナジー05 ロゼナと、ヴェガツアー マントラMという組み合わせを試した。 
 といっても娘と卓球で遊んでいるだけなので、真剣な比較などでは無いのだけれど。

 ロゼナとマントラMのバック面利用時の比較。
 ロゼナは弾いたときのスピードがイメージよりも遅い。
 その代わりしっかり呼び込んで食い込ませてから振るとスピードと安定性が増す。
 対してマントラMは弾く力が強く、直線的で攻撃力のある球を打てる。
 今の実力ではバックドライブを打つのは間に合わない。考えているうちに飛んで行ってしまうので。
 自分にとってイメージに近いのはマントラMの方。
 その代わりロゼナは安定感がある。

 フォア面のテナジー05も同様で、コンパクトに食い込ませてからスイングできるので、コントロールしやすい。
 ヴェガツアーはあまり試せなかったが、テナジー05との組み合わせでは感じなかったラケットの素材感を感じた。
 テナジーとロゼナを貼ると不思議なことに特殊素材の硬い打球感を感じにくい。

 対下回転打ちはラバーのシートに引っかけて打とうと思うと上手く打てない。
 これは単純に技術不足なので、もっと練習をしたいところだ。

 2時間ほど練習してのどが渇いたのでアイスを食べてジュースを飲んで終了。


 家に帰ってからまたアイスを食べて、消費したカロリーをしっかり補給した。
 
 

  

 卓球の迷宮を探索するものは その過程で自分自身も迷宮になることの無いように 気をつけなければならない

 
 
 技術的にはほとんど向上しないまま数多くのラケット、ラバーの組み合わせを試してきたが、ついにこれ以上は無い組み合わせを見つけてしまった。

 ラケット・・ハイパーストロングパワーカーボンOFF++(32枚合板 2層フリースカーボン 2層グラスカーボン 2層スペシャル特殊素材)
 ラバー・・フォア面 エグゼクティブR12超特厚MAX
     バック面 省チーム用阿修羅6ブルスポ0.001mm超極薄

  弾みが良いのに球持ちも良く、前陣向きだが飛距離も出て、弧線が高いが突き刺さるようなドライブもスマッシュも自由自在。サーブはキレキレでストップはネットの上で静止するくらい止まる。

 求めていた全ての性能を満たす組み合わせを見つけた今、新しい用具や組み合わせを探す欲求が急速に減少している。 
 様々な用具を試してきたからこそ断言できる。
 これ以上の組み合わせは無い。
 後は安心して練習に励めば良いのだ。
 用具に悩むこと無く、安心して練習が出来る。
 その為に時間と労力をかけて最適な組み合わせを模索してきたのだ。
 今は最高に幸せな気分のはずだ。

 ところがどうしたことだろう。
 それほど楽しい気分になれない。

 練習や試合で良いパフォーマンスを発揮できることを目的に用具を探してきたが、いつのまにか用具を探すために練習するようになっていた。
 手段と目的が逆転し、本来手段だったはずの目的が喪失してしまったのだ。 

 用具が固定されれば後は技術を上達させるだけだ。
 ところが週に1回あるかないかの練習頻度では、なかなか上達しない。
 卓球迷宮とは用具だけでは無く技術やスタイルまで含まれる。
 用具の迷宮を脱したとしてもさらなる深淵が待っているだけだ。

 用具を試す楽しみを失い、練習する機会は増える見込みも無い。
 沸々と滾る情熱が再び私の心に蘇ってくるその日まで、一度ペンを置くことにしよう。

 卓球を通してお世話になった方々に感謝を込めて。 


 迷宮を覗くとき 迷宮もまた こちらを覗いているのだ 

 憧れのラケット、Cornilleauのピュアカーボンを購入したものの何を貼るのか迷っていた。
 とりあえずエボリューションMX-Pとヴェンタススピードを貼って試して見たところ、恐れていたほど弾みすぎてどうにもならないと言うことも無く、むしろ球持ちの良い扱いやすいラケットという印象だった。
 そのことに安心した私は、いよいよテナジー05を試すことにしたのだった。
 
 というわけで本日卓球教室にて2時間ほど試して見た初級者ならではの感想を。
 厚さはどちらも特厚。
 
 感想その① テナジー05は最後まで振り抜くと経験したことの無いスピードと回転になる
 感想その② テナジー05はとりあえず回転をかけて振りさえすればなぜだか台に収まる
 感想その③ テナジー05は食い込んでいる時間が長く感じられるので掴んでから打つ感じになる
 感想その④ テナジー05のツッツキは低くコントロールしやすい。多分回転もかかっている
 感想その⑤ ロゼナは軟らかく安定していて使い易いが弾く時に感覚とズレる
 感想その⑥ ロゼナをバックで使う場合、ドライブをかける感覚があると良さが分かる
 感想その⑦ ラケットもラバーも球持ちが良い印象なので相性が良く感じる

 ざっと箇条書きにしたが、私が初級者ということは練習相手も同レベルなので、もっと上手な人と練習したら印象は変わると思われる。
 少なくとも自分より上手では無い人とやるときは気持ちよく打てる組み合わせであろう。

 それにしてもこのテナジー05というラバーは、今まで使ってきたどのラバーとも異なり、高性能なのに扱いやすい雰囲気を出す不思議なラバーだ。
 3年ほど前に使ったときはまるで良さが分からなかった。
 今回も似たような結果になることを覚悟していたが、多少なりとも良さが分かってほっとしている。
 何しろ消耗品とは思えない価格設定なのだ。
 良さが分からなかったら・・・・・ガッカリどころでは無い。
   
 
 
 
  

 前回からの続き。
 WRMの初売りを十分味わった私とリンさんは、待っているはずの卓球道さんへの出産祝いを握りしめて葛飾区水元総合スポーツセンターへと向かった。
 年末年始と仕事続きで疲労が蓄積しており、練習どころかセールに来るのも悩んでいた私だったが、例によって卓球となると予備バッテリーに切り替わるのだ。
 水元総合スポーツセンターは初めての場所で、最寄り駅の金町駅は家からも高田馬場からも遠い上にそこからさらにバスで結構な時間がかかったが、着いてみれば新しくて綺麗な建物で、広々とした敷地の中に悠々と建っていた。 
 
 ようやくたどり着いては見たものの、待っているはずの卓球道さんの姿が見えない。
 受付でしばらく時間を潰した後、待ちきれずに会場入りすることにした。
 せっかく来たのに台が取れなかったら悔しいではありませんか。

 受付の人に初めての利用である事を告げて、受付方法を教わった。
 こうしたやりとりは新規の場所へ行くたびに繰り返しているので、手慣れたものである。
 聞けばシステムの不具合で発券機が使えず、無料で利用できるとのこと。
 2階に上がって入り口前の受付で用紙に記入し、譲らない気持ちで一番前に並ぶ。
 いつも利用しているであろう方々に遠慮すること無く先頭をキープ。
 ここはおじさんならではの鈍感力を発揮するときだ。
 受付の人も私の気迫が伝わったらしく、時間になったら手招きして先頭で入れてくれた。

 広々とした体育館に卓球台が14台。素晴らしい景色だ。
 とりあえず1台を私とリンさんでキープして練習を始める。
 10分くらいしてつじまる師匠が登場。
 地元の新年会を抜け出して参加してくれた。
 3人で打っているうちに卓球台はほぼ空きが無くなってきた。

 ほどなく卓球道さんが現れたので、事情を聞いてみたところ、9:00から11:00までここで練習した後別会場で練習して、またここに来てくれたとのこと。卓log会のメンバーはみなどこかのネジが緩んだり締まったりしている。

 4人でローテーションしながら練習をしたのだが、1時間過ぎたくらいから疲労がピークに達し、口をぱくぱく開けて犬のように舌を出しながらそれでも打ち続けた。
 
 リンさんとはいつものようにバックの打ち合いをして、つじまるさんとは短い時間だがラケットを交換しながら打ち合った。卓球道さんの球は威力があってブロックもままならない。
 
 2時間休み無く打ち合って練習時間終了となる。
 私とつじまるさんは家族が待っているのでここでフェードアウト。
 帰ろうとしていたら卓log会会長のしろーとさんが登場し、残った卓球道さん リンさんと3人で再度練習したのだと思われる。

 帰りのバス及び電車の中でつじまるさんと近況報告をして西日暮里でお別れ。
 こうして長く充実した1日が終了したのであった。
 
 この日初めての組み合わせ、ピュアカーボンxテナジー05xロゼナについてはまた後日。
 
 
  

 年末年始は忙しくてほとんど休めないのだが、今年は1月2日が休みになったのでWRM初売りに参加できることとなった。
 正直必要としているものは無いのだが、事前に送られてきたスクラッチくじで1等のラケットが当たってしまっては行かざるを得ない。
 ラケットだって買ったばかりで本当は必要ないのだが、そんなことを言っていたら生きていく上で必要なものなんてそんなにないでしょう?
 今までだったら早起きして開店前に並ぶところだが、さすがにそこまでする元気も必要も無いのでノンビリ行くことにした。
 正月特有のがら空き電車を満喫して、高田馬場へ到着したのは10時前。
 事前の情報から店の外まで並んでいるかと想像していたが、そこまでではなく入り口で6人待ちくらい。
 そうこうしていると、すでに買い物を終えて一度退店していた卓log会のリンさんが声をかけてくれ、2人であれこれ喋りながら待っているとほどなく店内へ案内される。
 シースルーラバー福袋やB品ラケットB品ラバーなどいつもなら垂涎モノのブツを横目にティバーのウェアを手にとる。
 そして接客の隙間を狙って本日の目的その①「ガネさんからサインを貰う」を成功させ、WRMメンバーコンプリート。
 せっかくなのでガネさんにあれこれ話しかけてみた。

 その後レジに並んでお会計をしながら目的その②「単さんにお土産を渡す」を成功させる。 
 お土産とは単さんのイラストを利用して作った巾着の事で、渡したところ喜んで貰えて良かった。 

 スクラッチくじ景品のラケットは、悩んだ末に王道04を選んだ。
 androの7枚と迷ったが、娘にあげようと考えていたのでFLの在庫が残っている王道にしたのだ。
 
 XIAさんやっすんさんとも会話を楽しみ、しばらくうろうろした後一度店を出た。

 リンさんと2人で卓log会メンバーのはつしさんに出産祝いを買うため何店舗かまわったり、正月でも営業しているファストフードで昼飯を食べたりして時間を潰してから再度WRMへ。リンさんにいたってはこの日3度目の来店。
 空いているかと思いきやなかなかの混雑具合。
 迷いを断ち切ったはずだが未練がましくB品ラケットやアポロ5極薄を手に取ったり戻したりを繰り返し、またガネさんと喋ったり目的その③「単さんにピュアカーボンを見せる」を成功させたり、Twitterでやりとりしている方と初顔合わせをしたりして、何だかんだで12時半くらいまで店の中にいた。
 
 店内は瞳を輝かせた中学生高校生らしき子供達(全員男子)でいっぱいで、WRMの人気は衰えずと言ったところか。 いつまでも子供達の憧れであって欲しいものだ。
 
 店を後にしたリンさんと私は初打ちをするため亀有方面へと向かったのだが、その話はまた後で。

 

このページのトップヘ