ほとんど反響もないまま(立野B様コメントありがとうございます) 卓球小説の案 その2

13 プロテーブルテニスプレイヤー政彦(プラボール対応版)・・・・・・山奥でサルを相手に卓球の腕を磨く政彦。もちろんラケットは木から削りだした手作りの桂単板ラケットだ。次々と襲いかかるライバルを撃破し、いつしか政彦は全日本選手権に招待される。ところが手作りラケットにJTTAAの刻印がなく対戦相手からクレーム。それどころか木べらは使用不可と審判長から注意を受けた政彦は、初めて市販のラケット(ラバー貼り品)を手にする。慣れないラケットに苦戦する政彦に初戦敗退の危機が・・・・野生児卓球小説待望の新作

14 アストロ卓球少年団(ホープス限定)・・・・・・体のどこかにピンポン球型の痣がある9人の少年が集結。ところが球二の痣は1スターの偽物であることがばれて追放処分に。本当のアスロトロ2はどこにいるのか。ピンポン球を破壊するジャコビニ流星スマッシュ 双子の肩に乗りどんな球もレシーブするダブルスでの鉄壁の守り など超人的な技が炸裂する大人気超人卓球小説

15 都帝(都立帝国中学)物語・・・・・・将門の怨念が都帝に災いをもたらす。現代に蘇った陰陽師のドライブマンと使い魔を操る不死のペン粒カットマンが壮絶なサイキックピンポンバトルを繰り広げる。ラバーの裏側に縫い込んだドーマンセーマンが妖しい光を放つとき、真の闇が君臨する。怨霊を封じる全てのピンポン球が何者かによって破壊され、都帝は絶望的な夜を迎えた。全ての鍵は西洋魔術とオリエンタル魔術を結合させた巫術士中ペン表前陣速攻タイプの政彦に託された。手に汗握るサイキックオカルト卓球小説


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