何気なく口にしたその言葉、既にあなたは末期的症状かもしれない。


1.「ラケット何本持っているのか、怖くて数えたことありません」
 

2.「おかしいなあ、用具では勝っているんだけどなあ」
 

3.「そろそろメーカーから契約の打診が来るはずなんだが」
 

4.「使ったラバーの数と習得した技術レベルの相関関係を証明するのが生涯のテーマです」
 

5.「本当にメイン用具確定したのに、なんで誰も信じてくれないんだ」
 

6.「保護者の皆様へ 新一年生向けラケットは水谷隼 SUPER ZLCに両面ディグニクス05特厚に決定いたしました」

7.「新しいラバーを貼りながら、もう他のラバーのことを考えている」
 

8.「マニアでは無い 俺のことは探求者と呼んでくれ」





そろそろですね・・