2015年の秋に購入したまま眠らせていたラバー。
 エバンホルツのバック面に使用目的で注文したが色を間違えてしまいそのままになっていた。
 今回フォア面を狂飈3-50赤 に貼り替えたためようやく出番が回ってきた。
 
・・・感想・・・
使用ラケット エバンホルツ
バック面で使用

まさにWRMの動画を見て期待していたようなラバー。
軽く振ればしっかり食い込んでから弾み、速度もそこそこでコントロールもしやすい。
回転がスゴくかかるたぐいのラバーではないが、 かからないわけではない。
AIROC S に感じた安心感がある。
ツッツキやサーブの時は軟らかいラバー共通のポヨンと浮く感触があるが、しっかり乗せて送れば低い球も出せる。
今まで525 450と使用したプラクソンの中で一番違和感がない。
ソフトなラケットと組み合わせたらまた違った感想なのだろうが、上板の硬いこのラケットには合っているように思う。
エバンホルツのバック面はこちらで決定。
プラクソン350 1プラクソン350 2